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平川大輔

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【テラフォーマーズ】草間朝太郎のかっこいい能力、強さなど魅力を徹底解明!

2018.06.18

テラフォーマーズの第2部で突然現れた草間朝太郎。膝丸燈と同じ膝丸神眼流の使い手であり、その師範代でもあります。テラフォーマーズの第3部ではその強さを見ることができ、草間朝太郎の手術ベースを駆使した戦いはかっこいいの一言。その強さや魅力を紹介していきます。

目次

  1. 【テラフォーマーズ】広島弁の草間朝太郎とは?
  2. 【テラフォーマーズ】草間朝太郎の手術ベースであるワシミミズク
  3. 【テラフォーマーズ】草間朝太郎の能力1
  4. 【テラフォーマーズ】草間朝太郎の能力2
  5. 【テラフォーマーズ】草間朝太郎の能力3
  6. 【テラフォーマーズ】草間朝太郎はいい加減な性格?
  7. 【テラフォーマーズ】草間朝太郎と膝丸神眼流
  8. 【テラフォーマーズ】草間朝太郎役をしていたのは平川大輔さん
  9. 【テラフォーマーズ】平川大輔さんの活動
  10. 【テラフォーマーズ】草間朝太郎のギャップまとめ
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引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/813O9FvU7HL.jpg
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第2部で火星に途中からやってきた民間企業「一警護」の一員の広島弁のメガネをかけた男性が草間朝太郎です。黒髪の少し長めの髪型をしており、手術ベースはワシミミズクです。しかし、火星にやってきたときにはその能力を使わずにテラフォーマーを倒すほどの実力を見せつけます。広島弁を喋りますが、実は草間朝太郎は広島出身ではなく神奈川県出身です。

草間朝太郎はテラフォーマーズの第2部で火星に渡る乗組員ではありませんが、乗組員と同じかそれ以上の実力を持っています。そして、草間朝太郎は火星でのマーズランキングではなく、ジャパンランキングというものの第3位という上位であることから、それだけでも強いということが分かります。

テラフォーマーズの草間朝太郎の手術ベースがワシミミズクです。ミミズクと聞くとフクロウの仲間だということは分かりますが、ワシミミズクというのはどういうフクロウ何だろうかと気になると思います。しかし、テラフォーマーズの本編にもありますが、ワシミミズクというフクロウは特に大きな特徴のあるフクロウではありません。

体長は約72cmほどであり大きい、というほどではありません。しかし、羽を広げると180cmほどありその大きさで得物を音もたてずに一気に接近して得物を襲います。中には体重が自身の約3倍のシカを倒したという記録もあるほどで、ワシミミズクを手術ベースとしている草間朝太郎が変態しないままでも強いところから変態したら更にこの強さを持つことになるのです。

草間朝太郎はワシミミズクの能力を最大限に戦っているシーンでは首をねじられてしまい死んでしまったような姿を見せてしまいます。通常であれば首を反対まで回転させてられてしまえば、首の骨が折れてしまい窒息死や脊髄を損傷してしまいそのまま死に至ってしまいます。

その時草間朝太郎はワシミミズクという動物の能力を使ってそれを回避しています。ワシミミズクは首が270度回転させることによって、視界の狭さをカバーするのですが、首を後ろに捻られたくらいでは死ぬことはありません。それに驚いた敵へと反撃を開始します。

ワシミミズクという動物の飛行能力が高いという紹介をさせていただきましたが、草間朝太郎もまたその能力を発揮しています。変態をすると草間朝太郎には羽や爪が生えてくるのですが、その羽を使っての飛行能力もまた草間朝太郎は上手く使用しています。

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