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【ゴブリンスレイヤー】ネタバレ紹介!あらすじ・ストーリーは?

2018.10.15

今回は『ゴブリンスレイヤー』のあらすじ、ストーリーをネタバレ満載でご紹介していきます。ネタバレが苦手な方はご注意ください。ストーリーは、わかりやすくて入りやすい漫画版『ゴブリンスレイヤー』を軸に、ご紹介させて頂いています。

目次

  1. 【ゴブリンスレイヤー】ネタバレ紹介!あらすじ・ストーリーは?:『ゴブリンスレイヤー』とは
  2. 【ゴブリンスレイヤー】ネタバレ紹介!あらすじ・ストーリーは?:あらすじ
  3. 【ゴブリンスレイヤー】ネタバレ紹介!あらすじ・ストーリーは?:登場人物
  4. 【ゴブリンスレイヤー】ネタバレ紹介!あらすじ・ストーリーは?:ゴブリンとは
  5. 【ゴブリンスレイヤー】ネタバレ紹介!あらすじ・ストーリーは?:1巻
  6. 【ゴブリンスレイヤー】ネタバレ紹介!あらすじ・ストーリーは?:2巻
  7. 【ゴブリンスレイヤー】ネタバレ紹介!あらすじ・ストーリーは?:3巻
  8. 【ゴブリンスレイヤー】ネタバレ紹介!あらすじ・ストーリーは?:4巻
  9. 【ゴブリンスレイヤー】ネタバレ紹介!あらすじ・ストーリーは?:5巻
  10. 【ゴブリンスレイヤー】ネタバレ紹介!あらすじ・ストーリーは?:まとめ

『ゴブリンスレイヤー』とは、日本のライトノベル作家・小説家の蝸牛くもによって描かれたオンライン小説、およびライトノベルです。元々はアスキーアートを用いたやる夫スレ内で公開されていました。その後蝸牛くもはGA文庫大賞に時代小説を応募。そこから編集者が『ゴブリンスレイヤー』に目をつけ、2016年にGA文庫から小説が刊行され、商業デビューを果たしました。

辺境の街で冒険者となったばかりの女神官は、とあるパーティに声をかけられ、初心者向けで簡単と言われるゴブリン退治に向かいます。しかし、ゴブリンを舐めてかかった結果、パーティはゴブリンの強襲に遭い全滅の危機に陥ることになります。女神官にもゴブリンの魔の手が迫り、ここまでかと思われたそのとき、ひとりの戦士が現れました。

彼こそは「小鬼を殺すもの」――ゴブリンスレイヤー。彼は手段を選ばず、手間を惜しまず、ただ淡々とゴブリンだけを退治していきます。復讐にとり憑かれたゴブリンスレイヤーと、彼を取り巻く人々が活躍する、本格派ダークファンタジーです。

【ゴブリンスレイヤー】ネタバレ紹介!:ゴブリンスレイヤー

ゴブリン退治に執着する冒険者です。ゴブリンのみを専門に狩り続け、銀等級の戦士になりました。

【ゴブリンスレイヤー】ネタバレ紹介!:女神官

冒険者になったばかりの、15歳の少女。ゴブリンに捕まりそうになっていたところをゴブリンスレイヤーに救われ、以降彼と行動をともにするようになります。

【ゴブリンスレイヤー】ネタバレ紹介!:妖精弓手

上森人(ハイエルフ)の弓手です。ゴブリンスレイヤーにとある依頼をしたことをきっかけに、彼と行動をともにするようになります。

【ゴブリンスレイヤー】ネタバレ紹介!:鉱人道士

鉱人(ドワーフ)の術士。妖精弓手とともに、ゴブリンスレイヤーに依頼をしたことがきっかけで、行動をともにするようになります。

【ゴブリンスレイヤー】ネタバレ紹介!:蜥蜴僧侶

蜥蜴人(リザードマン)の僧侶です。妖精弓手、鉱人道士とともに、ゴブリンスレイヤーに依頼を持ちかけ、その後行動をともにするようになります。

【ゴブリンスレイヤー】ネタバレ紹介!:受付嬢

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