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ひぐらしのなく頃に

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【ひぐらしのなく頃に】怖いと評判!アニメの怖いシーンやセリフを徹底調査!

2018.10.18

この記事では、アニメ『ひぐらしのなく頃に』の第1期、2期について、アニメの怖いシーンや怖いセリフを一挙ご紹介いたします。『ひぐらしのなく頃に』についてネタバレを多大に含みますので、本編を楽しみにしておられる方はご注意ください。

目次

  1. 【ひぐらしのなく頃に】『ひぐらしのなく頃に』とは?
  2. 【ひぐらしのなく頃に】「鬼隠し編」の怖いシーン・セリフ
  3. 【ひぐらしのなく頃に】「綿流し編」の怖いシーン・セリフ
  4. 【ひぐらしのなく頃に】「祟殺し編」の怖いシーン・セリフ
  5. 【ひぐらしのなく頃に】「暇潰し編」の怖いシーン・セリフ
  6. 【ひぐらしのなく頃に】「目明し編」の怖いシーン・セリフ
  7. 【ひぐらしのなく頃に】「罪滅し編」の怖いシーン・セリフ
  8. 【ひぐらしのなく頃に】「皆殺し編」の怖いシーン・セリフ
  9. 【ひぐらしのなく頃に】「祭囃し編」の怖いシーン・セリフ
  10. 【ひぐらしのなく頃に】『ひぐらしのなく頃に』怖いシーン・セリフまとめ
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引用: https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/51E7dJI1AhL.jpg

『ひぐらしなく頃に』は、原作:騎士07がストーリーを描くゲーム作品であり、もともとは同人ゲーム制作サークル「07th Expansion」によって作られたパソコン用のサウンドノベライズ型のゲーム作品です。

本作のメインストーリーにあたる本編のディスクは、2002年8月16日に発売され、2006年8月13日に完結しました。本先は同人ゲームとしては、異例の人気で2006年4月にはアニメ化されました。

アニメ化されると、広く周知されるようになれ人気はさらに上昇し、後を追うように次々と様々なメディアに展開されました。コンピューターゲームから始まり、アニメ、漫画、小説、実写映画、ドラマ、舞台となった伝説的な作品といえます。

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●「嘘だ!」

この名言は、おそらく『ひぐらしのなく頃に』の名言の中でも最も有名なセリフです。このセリフは竜宮レナが発したセリフであり、圭一が学校の仲間たちに雛見沢村で起こっている連続失踪事件について調べいること隠そうとした時に、言われたセリフです。

普段はかわいい女の子らしいレナから突然、恐ろしい形相で発せられたセリフだったために有名になり、本作を代表するシーンになりました。

●おはぎの中に針

レナと魅音が、学校を休んでいる圭一のために作ったおはぎの中に裁縫針が入っていたシーンです。この針は実際には存在せず、圭一の疑心暗鬼が生んだ幻想でした。ちなみに本当に入っていたのは、タバスコだったようで学校の仲間たちによる圭一を元気づけるいたずらだったようです。

●後ろから謎の足音

雛見沢症候群を発症したものにしか聞こえない謎の足音を圭一が聞くシーン。まさにホラー映画のようなシーンですが、これはまさに後ろから「オヤシロさま」がつけてきているものです。

しかし、本作を最後まで見た方なら分かりますが、オヤシロさまとは羽入のことであり、可愛らしいキャラクターが病気を心配して近くに居てくれただけの話です。

●喉を引っ掻いて死ぬ圭一

本作の主人公が、早々に死んでしまう衝撃的なシーンです。雛見沢症候群を発症した患者は、過度な疑心暗鬼に襲われ、首から蛆虫が湧いてでてくるなど幻覚が見えるようになります。

圭一にこのような幻覚が見えていたかは定かじゃありませんが、雛見沢症候群の末期症状になった人物が悲惨な最期を迎えることになることを印象付けさせられたシーンです。

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