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【キルラキル】ED情報まとめ!元ネタは古すぎるスケバン刑事!?

2018.11.13

大人気アニメ「キルラキル」のEDについてまとめていきます。ED楽曲、ED構成など。EDの元ネタは古すぎるスケバン刑事だった?!その真相に迫っていきます。真実を知るとより楽しめること間違いなし!キルラキルの人気の秘密に迫ります。

  1. 【キルラキル】大人気オリジナルアニメ【ED情報。元ネタはスケバン刑事?】
  2. 【キルラキル】ストーリー紹介【ED情報。元ネタはスケバン刑事?】
  3. 【キルラキル】OP楽曲紹介【ED情報。元ネタはスケバン刑事?】
  4. 【キルラキル】ED楽曲紹介【ED情報。元ネタはスケバン刑事?】
  5. 【キルラキル】EDの元ネタは?【ED情報。元ネタはスケバン刑事?】
  6. 【キルラキル】ストーリーも同じ?!【ED情報。元ネタはスケバン刑事?】
  7. 【キルラキル】グッズ紹介【ED情報。元ネタはスケバン刑事?】
  8. 【キルラキル】まとめ【ED情報。元ネタはスケバン刑事?】
「キルラキル (KILL la KILL) 」は、アニメ制作会社TRIGGER(トリガー)によるテレビアニメ作品です。2013年から2014年まで、全25話がMBS・TBS他で放送されました。ジャンルは学園・バトルアクションにあたります。今やアニメ好きには知らない人はいないTRIGGERですが、キルラキルがTRIGGERの初のテレビアニメ制作元請作品なのだそうです。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/61wFEB%2BZrdL._SY445_.jpg
女子高生の主人公・纏 流子(まといりゅうこ)は、父の殺害現場で発見された巨大な片太刀バサミの真実を追い、父の仇となる人物を突き止めるため本能字学園に転校してきました。しかしその学園は普通の学園ではなく、人間に人知を超えた力を与える力があるという「極制服」を操る生徒会の存在によって支配されていたのです。生徒会長の鬼龍院、そして四天王たちとの対立からはじまる学園ものバトルアクションストーリーとなっています。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/71IBgSxvQZL._SX385_.jpg
キルラキルのアニメOP楽曲を紹介します。
「シリウス」(第2話〜第14話) 作詞・meg rock / 作曲編曲・Ryosuke Shigenaga / 歌・藍井エイル
シリウス(初回生産限定盤)(DVD付) Single, CD+DVD, Limited Edition
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「ambiguous」(第16話〜第23話、第25話) 作詞・meg rock / 作曲・toku / 編曲、歌・GARNiDELiA
キルラキルのアニメED楽曲を紹介します。
「ごめんね、いいコじゃいられない。」(第2話〜第14話、第24話) 作詞作曲、歌・沢井美空 / 編曲・立山秋航
「新世界交響楽」(第16話〜第23話) 作詞作曲・ふっくん / 編曲・マウマウ、324P、江口亮 / 弦編曲・江口亮、石塚徹 / 歌・さよならポニーテール
キルラキルのエンディングの元ネタは斉藤由貴主演で放送されたドラマ「スケバン刑事」なのです。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/81fRM5IkmgL._RI_SX300_.jpg
スケバン刑事といったら昭和を代表する人気ドラマで、現代の若者も名前は聞いたことあるという人も少なくないでしょう。キルラキルのアニメの視聴者の親世代がちょうどその世代ですよね。キルラキルのエンディングの構成・構図が、スケバン刑事のものとぴったり一致しているんです。
実はキルラキルの作品の内容も、まさにスケバン刑事そのもの。というのも、スケバン刑事のストーリーはというと主人公・麻宮サキの宿敵も、学園を支配する美女・海槌麗巳というストーリー設定なのです。キルラキルの主人公と鬼龍院の関係性と同じですよね。まさに現代版スケバン刑事と言えるでしょう。
『スケバン刑事』全12巻セット
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大人気アニメ「キルラキル」はグッズも大人気!一部を紹介していきます。
キルラキル 纏流子Tシャツ BLACK サイズ:L
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キルラキル 纏流子 神衣鮮血ver. 1/8スケール ABS&PVC製 塗装済み完成品フィギュア 再販分
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今回はキルラキルのEDについてまとめてみましたがいかがでしたでしょうか?
ラジオCD 「キルラキルラジオ」 Vol.1
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キルラキルの視聴者は十代の若者も多く、スケバン刑事を知らなくて当然ですが、その若者の親がもしキルラキルを見たら、「スケバン刑事だ!」となるのではないでしょうか。EDの構成だけでなくストーリーまでもが重なっていたとは驚きですよね。どことなく昭和感漂う作品の雰囲気もまた「キルラキル」の魅力の一つと言えるでしょう。