Zp0rp4xtwyheismcixca

銀魂

CATEGORY | 銀魂

【銀魂】都市伝説まとめ!銀さん・未来人…本当は怖い?都市伝説

2018.09.18

この記事では、漫画『銀魂』および、TVアニメ『銀魂』について、本作のキャラクターたちや作者、物語の背景などにおける都市伝説についてご紹介していきます。この記事で紹介する内容は都市伝説でありいずれも信憑性にかけますが、楽しんでいただけたら幸いです。

  1. 【銀魂】空知英秋は、未来人なのか?【都市伝説】
  2. 【銀魂】アニメで放送中止された回が存在する【都市伝説】
  3. 【銀魂】日本のアニメ史上、2番目に長いサブタイトル【都市伝説】
  4. 【銀魂】「銀さん」と結婚したいファン【都市伝説】
  5. 【銀魂】『銀魂』都市伝説まとめ
銀魂―ぎんたま― 74 (ジャンプコミックス)
価格
漫画『銀魂』の原作者で知られる空知英秋ですが、実は未来人なのではないかという噂があります。これは、漫画『銀魂』において、描かれたストーリーのいくつかが、その数日後に似たような事件などが世界で起こっていることから、こう噂されるようになりました。
しかしながら、数あるストーリーの中でも予言のように感じる部分は数箇所しかなく、偶然の産物であるという見解が多いようです。以下、噂になった予言をまとめてました。

(1)ミートホープの牛肉コロッケ、食品偽装事件

作中で「牛肉が安いと思って食べていたのは豚肉だ」というネタが存在する。

(2)ロシアによる宇宙ゴキブリの誕生

作中で、宇宙ゴキブリ騒動をハタ皇子が引き起こす。

(3)羽賀研二未公開株詐欺事件

作中で、羽賀研二をモデルにした破牙検事がマダオを恐喝する。

(4)豚インフルエンザが世界的に流行

作中で、インフルエンザが流行るという話が登場すう。

(5)北米で「ビッグフット」の足跡発見

作中で、柳生敏木斎が「ビッグフット」と発言し、トイレから登場。
銀魂―ぎんたま― 73 (ジャンプコミックス)
価格 ¥ 432
銀魂―ぎんたま― 72 (ジャンプコミックス)
価格 ¥ 432
TVアニメ『銀魂』は、東京テレビで放送されていたアニメであり、東京テレビで放送後、CSテレビでも放送されるスケジュールになっていました。しかしながら、ある一回だけCSテレビにおいてだけ放送されなかった回があります。
このことについて、「テレビ東京の都合」で放送できなかったことを発言しています。この一回だけ放送されなかった理由について、様々な見解がなされていますが、最も有力なものに「蓮舫議員」が講義したことが挙げられます。
この放送中止になった回は、「蓮舫議員」を明らかにモチーフにしたキャラクターをバカにするような描写がされており、このことを知った「蓮舫議員」の関係者が講義したのではないかと言われています。
しかしながら「蓮舫議員」は、このことについて否定しているようなので、真実は現在でもはっきりしていません。
銀魂―ぎんたま― 71 (ジャンプコミックス)
価格 ¥ 432
銀魂―ぎんたま― 69 (ジャンプコミックス)
価格 ¥ 432
毎度、自由すぎることで有名なTVアニメ『銀魂』のサブタイトルですが、もはやスタッフのただの愚痴になっているサブタイトルが存在します。このあまりにも長いサブタイトルは、日本のアニメ史上、2番目に長いサブタイトルです。そのサブタイトルがこちらです。
『仕事のグチは家でこぼさず外でこぼせ!って言うからちょっとこぼさせてもらうけどね「侍の国」僕らの国がそう呼ばれていたのは今は昔の話…とか言って始まったこのアニメもはや一年半。あんな事こんな事いろんな事があったよね。で、そろそろ色々振り返ってもいいかなーと思ったのに「チェッなんだよ総集編かよ、手抜きじゃね?」とかアニメだって作るの大変なんだから文句言うのやめなさい!』(182文字)
ちなみにですが、日本のアニメ史上、1番長いサブタイトルは、アニメ『スクールランブル』の最終話のサブタイトルで、以下の様になっています。
『突然の「さよなら」…迷い込んだラビリンス…あなたはだれ?…教えて。「すれちがい」「片想い」とどけ、ボクの気持ち。とどけ、ワタシの想い。たぶん一度しかない季節、青春の1ページ。これが最後のチャンス、確かめたい…キミの気持ち。伝わる言葉、伝わらない想い。あの日の告白、永遠の一日、だけど…いつまでも続いていく、わたしたちの「いま」。そして明日へ…「スクールランブルフォーエバー」』(187文字)
銀魂―ぎんたま― 70 (ジャンプコミックス)
価格 ¥ 432
銀魂―ぎんたま― 68 (ジャンプコミックス)
価格 ¥ 432
音楽のダウンロードサイトやアプリを運営していることで知られる、「株式会社レコチョク」が行った「結婚したいアニメキャラランキング」において、『銀魂』の主人公である「銀さん」こと「坂田銀時」がランクインしています。
しかも、2010年と2011年の花婿部門で連続の1位を獲得しています。作中では変人として描かれる「銀さん」ですが、いざという時に頼りになるギャップとカッコよさがファンの心を掴んだようです。
銀魂―ぎんたま― 67 (ジャンプコミックス)
価格 ¥ 432
この記事では、漫画『銀魂』および、TVアニメ『銀魂』について、本作のキャラクターたちや作者、物語の背景などにおける都市伝説についてご紹介してきました。
今回紹介した都市伝説以外にも、『銀魂』には様々な都市伝説が存在します。しかしながら、その殆どは信憑性に欠けるため、あくまで『銀魂』を別の角度で楽しむための材料だと思っていただければ良いと思います。漫画『銀魂』が気になった方は、ぜひチェックしてみてはいかがでしょうか。
銀魂―ぎんたま― 66 (ジャンプコミックス)
価格 ¥ 432
銀魂―ぎんたま― 65 (ジャンプコミックス)
価格 ¥ 432
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/81d-5qHVPcL._SY445_.jpg