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色鉛筆おすすめ人気17選!その種類や選び方のコツを詳しく解説!

2024.02.25

色鉛筆なんて子供の玩具だと思っていませんか。ところが、大人の塗り絵が大人気!それに合わせて、色鉛筆をおすすめされることも。ただ色鉛筆とひとえに言っても、その種類はたくさんあります。そこで、鉛筆の種類を解説、選び方のコツやおすすめの色鉛筆を紹介します。

  1. 色鉛筆はただの色塗りの道具だと思っていませんか?
  2. 色鉛筆の種類
  3. 色鉛筆には、油性と水性の2種類
  4. 油性色鉛筆とは
  5. 油性色鉛筆の特徴
  6. 水性色鉛筆とは
  7. 色鉛筆の選び方
  8. 【色鉛筆の選び方】用途に合わせて、油性か水性かを選ぶ
  9. 【色鉛筆の選び方】単色で売られているかどうかをチェック
  10. 【色鉛筆の選び方】本数に迷ったら、36本セットがおすすめ
  11. 【色鉛筆の選び方】色鉛筆選びに慎重なあなたなら、まずは一本お試し買いがおすすめ
  12. おすすめ人気の色鉛筆17選
  13. 【おすすめの人気「油性」色鉛筆17選】ファーバーカステル/油性色鉛筆
  14. 【おすすめの人気「油性」色鉛筆17選】ホルベイン/色鉛筆 36色 セット
  15. 【おすすめの人気「油性」色鉛筆17選】ロイヤル・ターレンス/ヴァン・ゴッホ
  16. 【おすすめの人気「油性」色鉛筆17選】トンボ鉛筆/色鉛筆 NQ
  17. 【おすすめの人気色鉛筆17選】ステッドラー/ノリスクラブ
  18. 【おすすめの人気「油性」色鉛筆17選】三菱鉛筆/ユニカラー 36色
  19. 【おすすめの人気「油性」色鉛筆17選】三菱鉛筆/Uni ダーマトグラフ
  20. 【おすすめの人気「油性」色鉛筆17選】Foneso/Arespark
  21. 【おすすめの人気「油性」色鉛筆17選】COVACURE
  22. 【おすすめの人気「油性」色鉛筆17選】ユアーズテック
  23. 【おすすめの人気「油性」色鉛筆17選】サンフォード
  24. 【おすすめの人気「水性」色鉛筆17選】ファーバーカステル/ 水彩色鉛筆
  25. 【おすすめの人気「水性」色鉛筆17選】カランダッシュ
  26. 【おすすめの人気色鉛筆17選】スタビロ
  27. 【おすすめの人気「水性」色鉛筆17選】ステッドラー/カラトアクェレル
  28. 【おすすめの人気「水性」色鉛筆17選】Kasimir/水溶性色鉛筆
  29. 新しい色鉛筆の選び方は、まずは一本、使ってみましょう。
引用: https://free-materials.com/adm/wp-content/uploads/2017/01/adtDSC_6759-750x499.jpg
子どもが大好きなお絵かき。クレヨンや色鉛筆を使って、見たものや想ったことを、まるで日記を書くように絵を描いた思い出があります。そのお絵かきに大活躍するのが色鉛筆ですが、大人になってからは、あまり使わなくなったかもしれません。しかし、その色鉛筆が最近、大人の文具としても注目を集めています。
引用: http://www.businessnews.bg/thumbnail.php?file=36402_650__543828738.jpg&size=article_large
大人の塗り絵を、ご存知でしょうか。大人の塗り絵は、子どもの塗り絵とは違って、ディテールが細かいのが特徴で、その仕上がりも美しい図案が多いようです。その繊細な図案のため、しり込みをしてしまいたくなりますが、これが、いま大変人気があるのです。
引用: https://assets.media-platform.com/cafeglobe/dist/images/news_watchers/130727_exercise-w960.jpg
その人気のワケは、細かな作業をこつこつと積み上げていく塗り絵の作業を通して、メンタル面での安らぎを得られていることです。ストレス解消にいいと、すすんで塗り絵をされる方が増えています。
引用: https://happy-woman.jp/wp-content/uploads/2017/07/kakuraicolum20170703-2-660x533.jpg
また、脳のトレーニングにも、色鉛筆は活躍します。色鉛筆を使って、集中して指先を使うために、脳にいい刺激を与えることができるからです。その結果、脳の活性化に役立ちます。
引用: http://isc27.up.seesaa.net/image/20151115104707.jpg
ストレス解消のための塗り絵に、脳トレーニングのためにも使える色鉛筆なら、早速、色鉛筆を用意して、色を塗ったり絵を描いたりしたくなってきませんか。もう色鉛筆は、子どもが遊ぶためのものではなくて、リラクゼーションツールであり、脳トレーニングのためのツールにもなりのです。
引用: http://simplelifeniakogarete.net/wp-content/uploads/2017/08/nurie_02.jpg
色鉛筆といったら、ひとつしかないでしょうと思われるかもしれません。でも実は、色鉛筆には、いくつも種類があるのです。色鉛筆には、どんな種類があるのかご紹介します。
引用: http://www.cavesbooks.com.tw/upload/UserFiles/FUN201208301413001TD/images/4892605052289-6.jpg
色鉛筆は、顔料とそれを固める素材である成型剤でできています。その成型剤によって、色鉛筆は、油性色鉛筆と水性色鉛筆の二種類に分かれます。
一般的に使われているのが、油性色鉛筆です。顔料を、ワックスで固めて芯を作ります。油性色鉛筆は、水には溶けません。その代わりに、油かペトロール、テレビンなどの揮発性油にしか溶けないので、油性色鉛筆と呼ばれます。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/S/aplus-seller-content-images-us-east-1/A1VC38T7YXB528/A20CGYJBDM5KKD/B01M5EI2DZ/oyAhivJSjG8._UX300_TTW_.jpg
学校の図画工作や、趣味の塗り絵などに使うのならば、油性色鉛筆がおすすめです。なぜなら、色のバリエーションが豊富で、さらに複数の色を重ねるグラデーションを描くことに向いているからです。
油性色鉛筆にも、描き味はいろいろあり、クレヨンのようにしっかりと色が出るタイプや、オイルパステルのようなやわらかい色彩を出せるタイプがあります。
引用: http://www.iroenpitsu.co.jp/_graphic/iroenpitu_how1/iroenpitu_how1_image/iro01-2.jpg
水性色鉛筆は、水に溶けることが特徴です。水性色鉛筆で描いた絵の上から、水を含んだ筆でなぞれば水彩画のような仕上がりになります。この特長を活かせば、絵のバリエーションが一気に広がり、面白さも倍増です。
引用: https://www.craypas.com/products/fs/product_img_187.jpg
いろんな種類の色鉛筆を使い分けることができたら、もっと素敵な絵を描くことができるようになるでしょう。それぞれの用途別、目的別に、色鉛筆の選び方のコツについてご紹介します。
引用: http://www.belta.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/04/2010_04_18_tomato_pencil.jpg
油性色鉛筆なら、丁寧に色を重ねて描くグラデーションのような描き方ができますし、水性色鉛筆なら、水でぬらして水彩画のような絵のバリエーションを広げることができます。
どんな絵を描いてみたいですか。どんなタッチの絵を描いてみたいですか。ご自身のお好みに合わせて、色鉛筆を選んでみてください。
引用: https://stat.ameba.jp/user_images/20161202/12/maromiku080808/38/97/j/o0480036013811813094.jpg?caw=800
絵を描いているうちに、自然とお気に入りのカラーができるものです。そうなると限られた色鉛筆だけ減りが早いこともよくあります。新しく色鉛筆を買い足すために、最寄りのショップに単色で売られていることを確認するのが、賢い色鉛筆の選び方です。
引用: https://item-shopping.c.yimg.jp/i/i/happy-collection23_1000036327
色鉛筆が36本あれば、B5サイズからA4サイズほどの絵ならば、彩色豊かな仕上がりになるでしょう。12色セットだと、塗り絵をしたりするには、慣れてくると、物足りなく感じられるかもしれません。
引用: http://publicdomainq.net/images/201610/07s/publicdomainq-0001391vrf.jpg
色鉛筆の描き心地を、色鉛筆を1本買って、試してみてはいかがでしょうか。実際に描いてみないと分からないことが多いですし、36色セットを買った後に後悔しては、あまりにも残念です。
色鉛筆の種類には、油性と水性の2種類があると説明しましたが、もしも迷われているならば、油性色鉛筆をおすすめします。油性色鉛筆は描き慣れている方も多いはずですし、商品の種類も多いからです。
それではこれから、最初に油性色鉛筆を、続いておすすめの水性色鉛筆をご紹介します。
ファーバーカステル 油性色鉛筆 平缶 36色セット TFC-CP/36C
価格 ¥ 1,209
ドイツ老舗の画材メーカーの色鉛筆は、これが世界基準になった伝統が違います。
現役のイラストレーターもおすすめのファーバーカステルの色鉛筆は、滑らかな描き心地です。赤いケースが印象的なファーバーカステルなら、画材を扱う店頭なら、すぐに見つけることができるでしょう。
ファーバーカステルは、ドイツ最古の文具メーカーとして有名で、このメーカーの色鉛筆が、世界基準と言われています。1851年に発売した同社の六角形鉛筆の、太さ、長さ、芯の硬さが広まり、世界の文具メーカーがこれを基準ににして、色鉛筆を製造していきました。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51TlHFtkbrL.jpg
歴史と伝統があり、そして今でも変わらぬ使い安さが、色鉛筆のクオリティの高さを証明しています。色鉛筆を始めて購入される方から、本格的に色鉛筆を使われたい方まで、おすすめの色鉛筆といえるでしょう。
ホルベイン 色鉛筆 36色 セット
価格 ¥ 6,650
プロ志向におすすめの色鉛筆。高品質です。
本物志向の方におすすめなのが、こちらホルベインの色鉛筆です。プロの建築家も使用するほどのクオリティです。
やわらかい太目の芯は、細かいタッチの絵を描いたり、大きな面積に色付けをするにも向いているので、大人の塗り絵につかっても、きれいに仕上げることができるでしょう。
大阪の画材メーカーで、さまざまな色を続けて塗っても、それぞれの色がしっかり定着します。その定着性の高さから、他の画材と組み合わせて描いたり、水彩画の上に色を重ねることもできます。
ヴァンゴッホ 色鉛筆 36色 T9773-0036
価格 ¥ 3,824
使いやすい油性色鉛筆で、高品質でありながらロープライスを実現。
オランダの老舗画材メーカーで、オランダ王室から、ロイヤルの称号を受けました。それほどまでに高いクオリティの画材を提供しています。
そんなロイヤル・ターレンスの油性色鉛筆「ヴァン・ゴッホ」は、その描いた時の滑らかさ、そして変色しにくさから、評判のいい色鉛筆です。高品質なわりにリーズナブルなので、大変おすすめです。
トンボ鉛筆 色鉛筆 NQ 36色 CB-NQ36C
価格 ¥ 1,541
歴史と伝統を誇るみんなの色鉛筆です。発色性のよさ、きれいな色は、今でも変わりありません。
お待たせしました!国産の色鉛筆で人気といえば、こちら、トンボ鉛筆の色鉛筆です。子供のとき、トンボ鉛筆の文具にお世話になられた方も多いはずです。トンボ鉛筆の色鉛筆は、世代を問わず、おすすめです。
高品質でカラーバリエーションも豊富な上に、リーズナブルなので、不動の人気を誇っているといっても過言ではないでしょう。握りやすい丸軸は、誰もが持ちやすくて使いやすいです。
トンボ鉛筆の色鉛筆の特徴は、なんと言っても、その発色性です。色彩豊かで、紙に描いたときにも、その色がしっかりと定着します。
ステッドラー 色鉛筆 ノリスクラブ 36色 144 ND36P
価格 ¥ 1,054
お子様から大人まで安心して使える色鉛筆は、デザインもスタイリッシュ。
ドイツ老舗文具メーカーのひとつで、色鉛筆も好評のステッドラー。六角軸の色鉛筆の色鉛筆は、芯は少し固めの印象ですが、紙に描いた時の描き心地は滑らかで、発色もきれいです。
「ノリスクラブ」は、子供向けに開発された色鉛筆なので、小学生のお子さんにも安心してお使いいただけます。
また洗練されたデザインなので、プレゼントにも選ばれても喜ばれるでしょう。
三菱鉛筆 色鉛筆 ユニカラー 36色 UC36CN
価格 ¥ 4,067
発色のよさ、描き心地のよさは、世代を超えて愛されています。
世代を超えて人気のある三菱の油性色鉛筆「ユニカラー」。高品質でありながら、この価格とあって、コスパのよさも人気です。
この色鉛筆の特徴は、その繊細な描き心地です。濃淡をつけやすく、デリケートな色彩も思いのままに描けるとあって、小さなお子様から大人にもおすすめできる色鉛筆です。ご紹介しているセットは36色ですが、100色セットもあります。取扱店が多く、単色でも販売されているので、色が欠けたときに買い足すことができるのが便利です。
三菱鉛筆 色鉛筆 油性ダーマトグラフ No.7600 12色 K760012C
価格 ¥ 861
鉛筆削りいらずの色鉛筆は、太くて、描き心地は特別。
三菱鉛筆の「Uni ダーマトグラフ」は、筆圧によって、色の濃淡を変えるのに適した色鉛筆です。芯が太めで、細かな部分を塗るためというよりは、大胆なタッチで描いたり、縁を彩ったりするのに向いている色鉛筆といえるでしょう。
鉛筆削りがいらない、不思議な色鉛筆で、芯が糸に巻きついていて、その糸を引っ張ると、芯に巻きついていた紙片が取れて芯を出します。他の色鉛筆とこの鉛筆を、ポイントを変えて使い分けるようにすれば、一味、ふた味と違ったタッチの絵を仕上げることができるでしょう。
Arespark 水彩色鉛筆 72色セット
価格 2,063円
多色でコスパのいい色鉛筆なら、Aresparkです。この価格で高品質、買ってお得な色鉛筆です。
72色という多色でありながら、ロープライスの色鉛筆ですが、その品質にも自信があります。発色がよくて、定着しやすいので、使いやすい色鉛筆といえるでしょう。リサイクルした木材のみを使用した色鉛筆なので、環境にもよく安心してお使いいただけます。
色鉛筆 36色画材セット COVACURE 塗り絵 プレゼント用 子供、学生、大人向け 学校教材用 野外写生 室内絵作り 鉛筆消り、収納ケース付き [並行輸入品]
価格 1690円
子供から大人まで、プロの方にもおすすめできる色鉛筆です。
六角軸の色鉛筆なので、もちやすく、机においても転がり落ちてくれるのを防いでくれます。キャンパス地の専用ケースは小さくまとまり、鉛筆削りもついているので、外出先の暇つぶしに、気分転換のために、持って行きやすくていいですよ。
油性色鉛筆 アート鉛筆 画材セット 収納ケース 鉛筆削り付き (50色)
価格 1,580円
50色も色鉛筆がセットになって、持ち運びに便利な収納ケースつき。
COVACUREの色鉛筆のように、持ち運びやすい丸めるタイプの収納ですが、油性色鉛筆が50色もセットになっているのが嬉しいユアーズテックの色鉛筆です。
六角軸でもちやすく、発色がよく耐光性もあるので、一度描いた絵も、色焦ることないきれいな色が保たれます。
サンフォード 色鉛筆 カリスマカラー 48色セット
価格 ¥ 7,380
クレヨンのような柔らかなタッチの色鉛筆。デザイナーご用達の一品。
あざやかな色彩、ポップなカラートーンのサンフォードの色鉛筆は、プロのイラストレーターにも人気です。
その特徴は、クレヨンのようなやさしい描き心地です。背景などの広範囲を塗るのに、おすすめの色鉛筆です。
ファーバーカステル 水彩色鉛筆 平缶 36色セット TFC-WCP/36C
価格 ¥ 1,482
なんと言ってもこの価格で高品質というのが嬉しいファーバーカステルの色鉛筆です。使いやすいので、人気がアリアン酢。
「アートグリップ」と名づけられた水性色鉛筆は、三角形のグリップが握りやすいくて使いやすいです。また、そのすばらしい発色は、退色することが少なく、描いた絵を長い間、保存することができるでしょう。
安いとはいえない価格帯ですが、間違いのない商品をお探しならば、この「アートグリップ」がおすすめです。ばら売りもされているので、色がなくなったときに買い足すことができて便利です。
カランダッシュ 色鉛筆 水溶性 ファンカラー 40色セット 1288-340 正規輸入品
価格 ¥ 7,128
高品質の顔料で、やわらかめの芯の色鉛筆。プロでも愛用者が多いです。
スイスの高級文具メーカー「カランダッシュ」なら、水性の色鉛筆「ファンカラー」がおすすめです。プロにも愛用者が多い色鉛筆ですが、お子様でも扱える使いやすさが、人気の理由です。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51abhIeZJ%2BL._SX466_.jpg
パステルのような薄い色づきが美しい色鉛筆で、芯がやわらかいのが特徴です。重ね塗りをしても、きれいに色が混ざってくれます。
スタビロ 水彩色鉛筆 オリジナル 38色 8778-6
価格 ¥ 6,485
このやわらかさ、そして細い線の描写も思い通りの色鉛筆は、美大生にも人気です。
描き心地の気持ちよさ、やわらかい色彩でありながら、発色もいい、この気持ちよさがたまらないスタビロの色鉛筆です。細かな描写に耐える強い芯でありながら、滑らかに描けるとあって、絵を愛する人たちからの支持も熱いです。
ステッドラー 色鉛筆 カラトアクェレル 水彩色鉛筆 36色 125 M36
価格 ¥ 3,936
油性色鉛筆とともに、おすすめの色鉛筆です。使いやすさ、きれいな発色で、この価格なら納得です。
油性色鉛筆でもご紹介したステッドラーですが、水性色鉛筆「カラトアクェレル」は薄めの色づきで、軽いタッチのため、ファンの多い色鉛筆です。紙に水性色鉛筆で色を塗った後、水を付けた筆でなでれば、まるで水彩画のような仕上がりに。いろんな使い方ができるので、想像力が刺激されます。
kasimir 水溶性色鉛筆 48色 三角形ケース
価格 ¥ 1,748
筆圧の強い方におすすめの水性色鉛筆。太い芯で、六角軸なので使いやすく、塗り絵からスケッチ、イラスト、学習用など幅広くお使いいただけます。
太い芯で折れにくいため、筆圧の強い方におすすめしたいのが、こちらの水性色鉛筆です。色鉛筆に使われる木材が無毒で、乾燥した場所ではもちろん、湿度が高い場所でも、発色がいいのが特徴です。色の定着性も優れています。持ち運びしやすい三角ケースなら、いつでもどこでもスケッチのお供をしてくれるでしょう。
色鉛筆の種類の解説から始まって、選び方のポイント、そしておすすめの色鉛筆をご紹介しましたが、いかがでしたか。
たくさんの種類の色鉛筆があるので迷ってしまうほどですが、選び方に迷ったら、まずは最初の一本を手に取ってみてください。きっとお気に入りの色鉛筆が見つかります。
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://cw1.tw/CW/images/article/C1458546066886.jpg