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【ドラゴンボールGT】エンディング曲を一挙紹介!ZARDなどの歌手情報もお届け!

2018.11.19

この記事では大人気TVアニメ『ドラゴンボールGT』について、エンディングテーマに起用された楽曲を一挙紹介していきます。『ドラゴンボールGT』のエンディングテーマになっている曲はどれも人気が高い曲なので、ZARDなどのアーティストと共に是非チェックしてみてはいかがでしょうか。

目次

  1. 【ドラゴンボールGT】大人気漫画『ドラゴンボール』とは?
  2. 【ドラゴンボールGT】TVアニメ『ドラゴンボールGT』について
  3. 【ドラゴンボールGT】ED1「ひとりじゃない」(第1話~第26話)【エンディング】
  4. 【ドラゴンボールGT】DEEN(ディーン)について【エンディング】
  5. 【ドラゴンボールGT】ED2「Don't you see!」(第27話~第41話)【エンディング】
  6. 【ドラゴンボールGT】ZARD(ザード)について【エンディング】
  7. 【ドラゴンボールGT】ED3「Blue Velvet」(第42話~第50話)【エンディング】
  8. 【ドラゴンボールGT】工藤 静香(くどう しずか)について【エンディング】
  9. 【ドラゴンボールGT】ED4「錆びついたマシンガンで今を撃ち抜こう」(第51話~第64話)【エンディング】
  10. 【ドラゴンボールGT】WANDS(ワンズ)について【エンディング】
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『ドラゴンボール』は、原作漫画:鳥山明が描く作品で、日本を代表する漫画です。本作はもともと『週刊少年ジャンプ』の1984年の51号から1995年の25号まで連載されていた作品で漫画の単行本は全42巻が発売されています。

本作は完結後も人気が留まるところを知らず、その後も『ドラゴンボールZ』、『ドラゴンボールGT』、『ドラゴンボール改』、『ドラゴンボール超』などのシリーズ作品を排出しており、現在でも世界で大人気の作品になっています。

また本作は1986年からフジテレビ系列でTVアニメが放送されて以降、世界の80カ国以上の国々で放送されており、劇場版のアニメやさらにはハリウッドの実写映画が制作されるなど、もはや漫画の域を遥かに超えた作品にまで成長しています。

原作漫画の単行本の累計発行部数は国内のみで1億6000万部以上を記録しており、世界の累計発行部数では2億5000万部を記録してます。実際にこの記録は日本の漫画の歴史の中でも5番目に位置しており、本作が末永く愛されていることが分かります。

また、ゲーム作品においては現在までに10本以上のミリオンセラー作品を排出いているタイトルで、カードゲームである『スーパードラゴンボールヒーローズ』は、カード累計出荷枚数6億枚を記録しているデジタルキッズカードゲームにおいて圧倒的な人気を誇ります。

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TVアニメ『ドラゴンボールGT』は、大人気漫画『ドラゴンボール』を原作としたTVアニメオリジナル作品であり、『ドラゴンボールZ』除く編にあたります。本作は前作までのストーリーとは異なり、原作者である鳥山明さんがシナリオを手がけておらず、アニメのオリジナルストーリーで展開されます。

『ドラゴンボール』を原作としたオリジナルストーリーは、海外のファンなどが作ったものが有名であり、こちらでも『ドラゴンボールZ』以降のストーリーが展開されていますが、本作『ドラゴンボールGT』は鳥山明さん公認の公式ストーリーになりますので、分けて考えることをオススメします。

本作のタイトルに付いている「GT」の意味ですが、これは「Grand Touring」となっており、このタイトルに関しては鳥山明さん自身が命名したものです。ファンの間では「(続編を作って)ごめんなさい、鳥山先生」の意味ではないかというブラックジョークも噂されましたが、これは誤りで鳥山先生自身も前向きに取り組んでいたようです。

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