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みだらな青ちゃんは勉強ができない

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『みだらな青ちゃんは勉強ができない』のキャラクターとキャスト一覧を紹介!

2019.04.17

2019年春アニメ『みだらな青ちゃんは勉強ができない』のキャラクターたちを紹介!勉強熱心なのに官能小説家の父親のせいで妄想癖がつき、集中できなくなってしまう「みだらな」青ちゃんや「リア充王」木嶋くんなど、魅力的なキャラクターを見ていきます!

  1. 『みだらな青ちゃん』キャラクター紹介①堀江青
  2. 『みだらな青ちゃん』キャラクター紹介②木嶋拓海
  3. 『みだらな青ちゃん』キャラクター紹介③堀江花咲
  4. 『みだらな青ちゃん』キャラクター紹介④高岡雅
  5. 『みだらな青ちゃん』キャラクター紹介⑤矢部総一郎
  6. 『みだらな青ちゃん』キャラクター紹介⑥上原将生
  7. 『みだらな青ちゃん』キャラクター紹介⑦米塚周平
堀江青(ほりえ あお)は本作の主人公で、女子高生です。真面目な性格で勉強熱心ですが、男子はおろか女子からも「話しかけづらい」と言われる始末。 名前の由来は青姦で、意味を知らずに小学校(漫画版では1年生時)の授業参観で発表して以来、人生が名前と同じ「ブルー」になったと語っています。
官能小説家の父の影響で性知識は豊富ですが、影響が強く出すぎている節があり、男性を「性欲の塊」と見なして付き合いを避けています。 父から離れささやかに一人暮らしをするのが目標ですが、親の出した一人暮らしの条件は有名国立大学。合格のためなら青春は捨てる、と優秀な成績を保っています。
木嶋拓海(きじま たくみ)は赤毛でイケメン、いかにもスクールカースト上位といった体の、青の同級生です。交友関係が広く、家族が業界人ばかり、自身も読者モデル...という噂があるとか。青からは「リア充王」と称されるほどです。
性格は派手な外見と周囲の友人とは異なりピュアかつ真面目。青と同じ英単語帳を同じ書店で買って勉強しようとするなど、若干ストーカー気質なところがあります。 青に好意を寄せており、クラスでの人付き合いを避けようとしていた青に積極的に話しかけ、距離を詰めていくことになります。
淫らな青ちゃんは勉強ができない コミック 1-5巻セット
価格 ¥ 3,348
堀江花咲は青の父親で、超売れっ子の官能小説家。名前はペンネームで、本名は公開されていません。「フローラル・ホリ」名義で恋愛指南書も執筆しており、多分野(ただし性関連のみ)で活動しています。
周囲からは「快楽先生」と呼ばれ、官能小説で建った家も「エロ御殿」と呼ばれる始末。青が木嶋を好いていると誤解して青を焚きつけ、二人が近づくきっかけを作った張本人でもあります。
高岡雅(たかおか みやび)は青の小学生時代の同級生です。自己主張が激しく活発、肉食系な行動を取っているようで、その裏純情な一面もあります。 合コンで木嶋と出会いますが、合コンの場でも好きな女性(青)がいると話す木嶋の正直さを見て、木嶋に想いを寄せるようになります。
矢部総一郎(やべ そういちろう)は堀江花咲の大学の後輩で、担当編集です。原稿を催促するためにエロ御殿に泊まることがあり、青の家庭教師をすることもあるなど青とは親しい間柄のため、木嶋から警戒されています。
上原将生(うえはら まさき)は木嶋の友人です。とにかくチャラい性格で、雅が木嶋を好きなことを知っていて口説くなど作中一のお調子者です。
米塚周平(よねづか しゅうへい)は木嶋の友人の一人。上原とは違って真面目な性格です。
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/51yqNRMmR2L.jpg