// FourM
Xbklki0ibarv6hb9glly

コーディネート(E)

CATEGORY | コーディネート(E)

低身長ぽっちゃりコーデ2018夏版!おすすめの最新着こなし15選!

2024.02.25

低身長&ぽっちゃりな体系をコンプレックスに感じて、おしゃれを諦めていませんか?低身長のぽっちゃりさんだからこそ映えるコーデもあるのです。今回は、低身長ぽっちゃりさんにおすすめの着こなし15選と、コーデ作りのポイントをご紹介します。

この記事に登場する専門家

B6vez5otbb8ug8nntdco

elife専属ライター

アラサー食いしん坊ママ

結婚前は高円寺の予約三年待ちのお寿司屋さん波やし、焼肉好きに有名な牛蔵などグルメ三昧でした。子供がもう少し大きくなったら、グルメ三昧再開をコッソリ企んでます。

  1. 低身長&ぽっちゃりさんに似合う夏コーデは?2018年のおすすめを画像付きで紹介!
  2. 低身長&ぽっちゃりさんの、2018年おすすめ夏コーデ①
  3. 低身長&ぽっちゃりさんの、2018年おすすめ夏コーデ②
  4. 低身長&ぽっちゃりさんの、2018年おすすめ夏コーデ③
  5. 低身長&ぽっちゃりさんの、2018年おすすめ夏コーデ④
  6. 低身長&ぽっちゃりさんの、2018年おすすめ夏コーデ⑤
  7. 低身長&ぽっちゃりさんの、2018年おすすめ夏コーデ⑥
  8. 低身長&ぽっちゃりさんの、2018年おすすめ夏コーデ⑦
  9. 低身長&ぽっちゃりさんの、2018年おすすめ夏コーデ⑧
  10. 低身長&ぽっちゃりさんの、2018年おすすめ夏コーデ⑨
  11. 低身長&ぽっちゃりさんの、2018年おすすめ夏コーデ⑩
  12. 低身長&ぽっちゃりさんの、2018年おすすめ夏コーデ⑪
  13. 低身長&ぽっちゃりさんの、2018年おすすめ夏コーデ⑫
  14. 低身長&ぽっちゃりさんの、2018年おすすめ夏コーデ⑬
  15. 低身長&ぽっちゃりさんの、2018年おすすめ夏コーデ⑭
  16. 低身長&ぽっちゃりさんの、2018年おすすめ夏コーデ⑮
  17. 低身長&ぽっちゃりさんが押さえておきたい、夏コーデのポイントはこれ!
  18. 低身長&ぽっちゃりさんの夏コーデ作りのポイント①縦長シルエットを意識する
  19. 低身長&ぽっちゃりさんの夏コーデ作りのポイント②暗色を使って着痩せ効果!差し色を入れると夏らしく
  20. 低身長&ぽっちゃりさんの夏コーデ作りのポイント③明るい色は寒色系アイテムとあわせる
  21. 低身長&ぽっちゃりさんの夏コーデ作りのポイント④ふんわりシルエットは他アイテムとのバランスが大切
  22. 低身長&ぽっちゃりさんの夏コーデ作りのポイント⑤サイズ感も大切に
  23. 低身長&ぽっちゃりさんにぴったりの夏コーデを楽しもう
Ffclckkis1azbriy6jkc

暑い夏が今年もやってきましたね。誰もが薄着になるこの季節、どんなコーデをしようか悩んでいる低身長&ぽっちゃりさんも多いのではないでしょうか?低身長でぽっちゃりだと、自分に似合う服も本当に見つからなくて悩みますよね。

Mmxamxqm83ybvjjswmdl

体型をカバーしたいけど、それだけを考えるとダサくなってしまう。可愛い洋服は細身のものばかりで、おしゃれは諦めた。そんな人も多いですが、ちょっと待って下さい。そんな低身長ぽっちゃりさんだからこそ映えるコーデもあるのです。今回は、低身長のぽっちゃりさんにおすすめの夏コーデ15選をご紹介します。コーデのポイントもあわせてお伝えしていきますので、ぜひ参考にしてくださいね。

引用: https://cdn.wimg.jp/coordinate/7knka7/20180721174912277/20180721174912277_500.jpg

白トップスにブルーのチェック柄スカートをあわせたガーリーな夏コーデです。麦わら帽子をかぶることで、縦長効果を演出。このように縦長のラインを作ると、細見えするだけでなく背も高く見えます。全体的に女の子らしく可愛いコーデですね。

引用: https://cdn.wimg.jp/coordinate/nqhmxf/20180721152800529/20180721152800529_500.jpg

真っ黒なワンピースにイエローのバックが映える、ポイントをおさえたコーデです。体型を細く見せようとするとついつい暗い色を使ってしまいがちですよね。暗い色には確かに細見え効果がありますが、そればかりではせっかくの夏コーデが台無しに。明るい色のバッグやブレスレット、ベルトなどをくわえると、それだけで夏らしい雰囲気に変わりますよ。小物がない場合は、明るい色のネイルなどをしてみてもいいかもしれません。

引用: https://cdn.wimg.jp/coordinate/69ir9c/20180717172606807/20180717172606807_500.jpg

こちらも暗色のワンピースを使ったコーデです。派手な色のワンポイントはありませんが、かごバッグやサンダルなどで夏らしさが演出されています。そういった夏らしいアイテムで季節感をプラスするのもアリです。落ち着いた大人の夏コーデですね。

引用: https://cdn.wimg.jp/coordinate/7knka7/20180709062800952/20180709062800952_500.jpg

ふんわりとしたブラウスやスカートは、体型カバーにもってこい。気になるお腹周りやお尻、太ももを、目立たないように隠してくれます。ベルト・靴の黒色がいい感じにコーデを引き締めてくれていますね。グレーなどの明るい色は「膨張して見えそうで嫌だ」と避けられがちですが、こちらのコーデのように上手に小物をあわせれば気になりません。無地とギンガムチェックの組み合わせで、メリハリもついています。

引用: https://cdn.wimg.jp/coordinate/4qrrao/20180721171754694/20180721171754694_500.jpg

ゆったりとしたシルエットのワンピースを使った夏コーデです。お腹やお尻だけでなく二の腕も気になるという人は、袖がふんわりとした洋服を選ぶと細見えに繋がります。隠すだけだと野暮ったい印象になってしまうので、足元など出せるところはしっかりと出しましょう。それだけで、コーデ全体がすっきりします。

引用: https://cdn.wimg.jp/coordinate/dleud1/20170522105825016/20170522105825016_500.jpg

体型を気にしていつも隠してばかり。似たようなコーデになってしまうし、思うようにおしゃれができない……。そんな風に悩んだら、あえてボディラインを出してみるのもおすすめです。「出すところは出す、隠すところは隠す」とスタイルにメリハリをつければ、これまでただのコンプレックスだったぽっちゃりも「セクシーな魅力」に早変わりします。エアコンの効いた部屋にいるときや夜の肌寒いときには、ロングカーディガンを羽織って。防寒と同時に縦長効果を狙えます。

引用: https://cdn.wimg.jp/coordinate/q6da5e/20180716222508965/20180716222508965_500.jpg

レーストップスとワイドパンツをあわせたコーデです。袖が長めのトップスで二の腕をカバー。ワイドパンツをはくことで、下半身のぽっちゃり感も気になりません。一見重めの色使いにも見えますが、トップスがレース素材のため、適度に抜け感が生まれています。夏の通勤スタイルにもぴったりですね。

引用: https://cdn.wimg.jp/coordinate/oj36j4/20180716103433202/20180716103433202_500.jpg

こちらはレース素材のカーディガンを使った夏コーデです。ノースリーブのワンピースやトップスは「二の腕が目立ちそう」と心配する人も多いですが、そのうえにカーディガンを羽織ってしまえばカモフラージュできます。涼し気な素材を選べば、暑苦しく見えることもありません。ワイドパンツで下半身の体型カバーもばっちり。麦わら帽子やサンダルがますます夏感を感じさせる、素敵なコーデです。

引用: https://cdn.wimg.jp/coordinate/menkc4/20180717005923347/20180717005923347_500.jpg

膨張色として知られる白色。着たいけどつい避けてしまうという人も多いのでは?そんなときは、縦ストライプが入った白系アイテムを選んでみましょう。無地だと膨張して見えてしまう白色も、縦ラインが入ることで細見え+身長を高くみせる効果を得られます。仕上げに濃い色や暗色のロングカーディガンを羽織って引き締めれば、膨張色コーデも怖くありません。

引用: https://cdn.wimg.jp/coordinate/812vb2/20180707183430706/20180707183430706_500.jpg

白色ではありませんが、こちらも縦ストライプ柄のスカートを使用したコーデです。トップスをインしてウエストを見せることで、さらに細くみえますね。サンダルが黒色で重ためな分、トップスやスカートは涼し気な雰囲気で、夏らしさをしっかり演出しています。ベルトもよいワンポイントになっていますね。

引用: https://cdn.wimg.jp/coordinate/qo12we/20180721083405952/20180721083405952_500.jpg

暗色無地の洋服をつかったコーデは、それだけで細見え確実。より細く見せたいなら、足首まで隠れるものではなく、マキシ丈やミドル丈のスカートを選んで足元をチラ見せしましょう。また、トップスをインすることで足長効果が生まれ、細く見えやすくなります。

引用: https://cdn.wimg.jp/coordinate/7knka7/20180706172238495/20180706172238495_500.jpg

縦長効果を出したいなら、ロングカーディガンだけでなく、ロングシャツを羽織るのもOKです。トップスとして着るもよし、アウターとして着るもよしで使い勝手も抜群。夏らしい色を選べば、それだけで涼しげな雰囲気になります。「ロングカーディガンだと周りと被ってしまう」「みんなと同じようなコーデは嫌だ」という人にもおすすめ。さらっと羽織れるので、空調の効いた室内の防寒にも最適です。

引用: https://cdn.wimg.jp/coordinate/5cv204/20180719101544312/20180719101544312_500.jpg

青色のトップス、赤色のベルト、白色のボトムスと夏らしいカラーのコーデです。それぞれ色はバラバラですが、3色以内におさまっているためちらからず、すっきりして見えます。トップス・ボトムス共にゆるっとしたシルエットなので、膨張感も気になりません。

引用: https://cdn.wimg.jp/coordinate/7knka7/20180707151956078/20180707151956078_500.jpg

デコルテをみせるVネックのトップスをコーデに取り入れれば、着やせ効果と小顔効果を期待できます。ワイドパンツで下半身をカバーしたら、トップスは思い切って露出度を高めにしてみましょう。上下のバランスをとることで、淡い色同士のコーデもすっきり細く見えます。

引用: https://cdn.wimg.jp/coordinate/k4op1y/20180709230509515/20180709230509515_500.jpg

「大胆に露出する勇気はないけど、少しでも可愛くみせたい!」という人におすすめなのが、チェックシャツを使ったコーデです。周りと被りがちなワイドパンツ・スカートコーデも、チェックシャツをもってくるだけでより華やかに仕上がりますよ。麦わら帽子やサンダルをあわせて、夏らしいコーデを楽しんで。

Nyepb2boxbfcovf0rt3h

低身長のぽっちゃりさんにおすすめの夏コーデ15選をご紹介しました。どれも可愛らしい、素敵なコーデでしたね。最後に、低身長&ぽっちゃりさんが夏コーデをつくるときに押さえておきたいポイントをまとめていきます。

Dfnyj7elktwag4lu6u8v

このポイントを押さえたコーデを作れば、今までコンプレックスだった体型を武器に変えられること間違いなしです!さっそくチェックしていきましょう。

Kbswwiftqinjhzvrl6hv

縦長シルエットは細見えコーデを作るために欠かせない要素。麦わら帽子やロングカーディガン、ヒールつきのサンダルなどを上手に使って縦長を意識してみてください。

引用: https://cdn.wimg.jp/coordinate/mje9m9/20180701163750927/20180701163750927_500.jpg

柄物を選ぶときは、縦ストライプの柄を選ぶのがおすすめ。横に線が入ったボーダー柄はかえって太くみせてしまうことがあるので、注意しましょう。

引用: https://cdn.wimg.jp/coordinate/d2i4sy/20180701165222770/20180701165222770_500.jpg

黒や紺などの暗色は、コーデを引き締め、体型を細くみせてくれる効果を発揮します。膨張色として知られる白などを使ったコーデよりは、シックな色味でまとめたコーデの方がすっきりして見えるでしょう。

引用: https://cdn.wimg.jp/coordinate/ybsp5y/20180701184104869/20180701184104869_500.jpg

しかしそれだけだと暗く地味なコーデになってしまうので、夏らしいコーデになるよう、ブレスレット・ピアス・バック・靴などで差し色をくわえましょう。2018年の夏には、赤・黄・緑などの差し色がおすすめです。

引用: https://cdn.wimg.jp/coordinate/frud6y/20180703203024250/20180703203024250_500.jpg

暗色が細見えするのはわかっていても、せっかくなら明るい色を着ておしゃれを楽しみたいですよね。実は、明るい色の服を着てもしっかりと細見えするポイントがあるのです。それは「寒色系・暗色のアイテムとあわせること」。トップスに明るい色を持ってくるなら、ボトムスは暗い色で引き締めるといった具合です。

引用: https://cdn.wimg.jp/coordinate/vetxz1/20170701153206502/20170701153206502_500.jpg

体型を気にして明るい色を諦めているという人も多いですが、ポイントさえおさえれば可愛いコーデに仕上がりますよ。

Prdtynsob0z5yctsvjsk

ふんわりシルエットや大きめデザインの洋服は気になる部分をカバーしてくれますが、全身をふわっとしたシルエットでまとめてしまうとかえって大きく見えてしまいます。

引用: https://cdn.wimg.jp/coordinate/7knka7/20180703173147371/20180703173147371_500.jpg

明るい色の服を着るときと同じで、トップスがふわっとしているならボトムスは引き締め効果のあるものを。ボトムスがゆるっとしているなら、トップスはコンパクトなものをというように、バランスをとながらコーデを考えましょう。ついつい隠すことに必死になってしまいますが、全てを隠すのではなく出すところは出すのが大切です。

Dhozpkohazqlekk24rfw

着痩せ効果が欲しいなら、自分の体型にあったサイズを選ぶこともとても重要なポイントです。同じサイズの洋服でも、デザインによっては着たときの見え方がまったく違います。

Su88vuchqcszuizdfuvj

「いつもと同じサイズの服を買ったのに、何となく似合っていない」と感じたら、それは自分の体型にあっていないのかもしれません。洋服を選ぶときは必ず試着をして、自分のボディラインにあったものを選びましょう。

Peqasa3kgkvumbn3k8cl

「低身長のぽっちゃりさんにおすすめの夏コーデ15選」と「夏コーデ作りのポイント」をご紹介しました。ポイントをおさえれば、夏の薄着も怖くありません。今回ご紹介したコーデやポイントを参考にしながら自分に合うコーデを作って、この夏を楽しみましょう!