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【ハンターハンター】ドン=フリークスの正体とは?徹底考察!

2018.04.17

ハンターハンターで現在一番の謎大き人物とされてる「ドン=フリークス」。新大陸紀行という本の著者であるというドン=フリークスは現在でも暗黒大陸にいるとされていますが、その正体は未だ不明な部分が多い。ハンターハンターでの一番の謎に迫る!

  1. 【ハンターハンター】ドン=フリークスとは?
  2. 【ハンターハンター】ドン=フリークスはジンの父親か?
  3. 【ハンターハンター】ドン=フリークスは生きているのか?
  4. 【ハンターハンター】ドン=フリークスと暗黒大陸
  5. 【ハンターハンター】ドン=フリークスの著書である新大陸紀行
  6. 【ハンターハンター】ドン=フリークスとゴン
  7. 【ハンターハンター】ドン=フリークスとその一族
  8. 【ハンターハンター】ドン=フリークスは生きているとすれば300歳以上?
  9. 【ハンターハンター】ドン=フリークスは本当に存在するのか?
  10. 【ハンターハンター】ドン=フリークスの個人的な予想
  11. 【ハンターハンター】フリークス一族は結構最強?
  12. 【ハンターハンター】ドン=フリークスは今後登場するのか?
  13. 【ハンターハンター】ドン=フリークスの強さは?
  14. 【ハンターハンター】ドン=フリークスとジンが今後接触する可能性
  15. ドン=フリークス まとめ
最近ハンターハンターでは賑わっているこの名前「ドン=フリークス」ですが、正直なところ不明な部分が多いというのがあります。ここから書くことはあくまでも現在出ている情報で個人的に推測したことが多くなりますが、それを念頭に置いて見ていただければと思います。ドン=フリークスはフリークス一族の先祖・・・と言われていますが、有力なのはジンの父親、もしくは祖父に当たる人物ではないか?ということです。「新世界紀行」という著者でもあり、暗黒大陸の謎について記されている部分もあることからかなりすごい人物であることがわかります。凄いという言葉一つで括れることはできないほどに「強い」人物でもあるということがわかりますね。強さというのは純粋な戦闘力を含め、精神力など肉体的、精神的に強いということが一つ挙げられます。ドン=フリークスを一言で言うと「世界最強」と言えるほどの人物であるということが挙げられると思われます。
ドン=フリークスがジンの父親ではないか? と言うのが今ネット上で言われている最有力候補となります。年齢が300歳を超えていることからもしかしたら、父親というよりは祖父にあたり人物かもしれないということが挙げられますね。ジンですらまだまだ謎多き人物だけにドンがもっと謎が多いというのは最もな話です。ジンがぶっ飛んで強いというのはわかりますが、それがドンの息子ということであれば尚更納得のいく話でしょう! ちなみにジンはゴンを息子息子と言っている場面が作品では多数ありますが、そもそもゴンが本当にジンの息子であるかどうかはわかりません。なのでネット上ではもしかしたらゴンがあのドンであり、暗黒大陸で何かしらあって子供になってしまったという考えも挙げられています。色々と想像するのは楽しいですね。ただこれはあくまでも仮説に過ぎません。個人的にはドンという人物が今でも暗黒大陸に存在していると考えているのです。そのほうが物語的にも楽しいですしね!
上記で「ゴン」が「ドン」であるという仮説をとりあえず置いておいて、ドンがまだ登場していない人物であるということ一つあげるならば暗黒大陸のどこかで生きているということになるでしょう。もちろん死んでいるという可能性も無きにしも非ずですが、フリークス一族がゾルディック一族よりもぶっ飛んでいるということが現時点でのハンターハンターでわかっているので、おそらく生きていると考えるのが自然かもしれません。物語的にも生きていた方が面白いと判断するでしょう(作者が)。生きているとすれば300歳を超えるほどのじじいということになりますが、暗黒大陸には不思議な食べものや不思議な力がたくさんあることが年齢は若いままで生きているということも十分に考えられます。あのネテロやゾルディック一家の中でも最強と言われていたジギーですら暗黒大陸は恐ろしいところであると言っていたことから、それを一人で探索しているドンというのがもちろんぶっ飛んでいることがわかります。なので今どのようにして生きていて、どのような化なのかはわからないというのが現状ですね。
暗黒大陸は最近出てきた言葉と場所ですが、暗黒大陸は今までのハンターハンター歴史の中で一番「やばい」場所ということがまず挙げられます。上記でも言ったようにネテロ(もう死んでいますが)の若かりし全盛期の頃ですら恐ろしいと言ってビビっていたということがわかっていますので、とんでもない場所であることがわかりますね。おそらく通常の能力者であれば生きていることは不可能な場所なのでしょう。ゴンが念能力を取り戻すということが可能であるというのも一つ言える場所でもありますね。正確には無くしたのではなく元の状態に戻ったというべきでしょうか? ともあれ念能力が使えなくなってしまったゴンにひとつの光がさしたと言ってもいいでしょうね!
新世界紀行とは暗黒大陸のことが記された著書ですが、これをドン=フリークスが一人で散策して書き上げているということがまずぶっ飛んでいますね。上下巻あるのですが、現在存在しているのが上巻のみということで下巻についての所在をジンが探しているところです。ジンによると「今も書いている途中」かもしれないということで、あのジンがいうだけで信憑性が増しますね。恐ろしいとされている暗黒大陸を一人で散策して書いている時点でもはや尋常ではないということが考えられますが、ドンという人物はいったいどのような人物なのでしょうか?
ゴンもフリークスの一族ではありますが、ジンの息子であるとは限りません。初期でジンが連れ帰った子供ですが、そのジンの性を名乗ってゴン=フリークスとなっています。上記でも記載した通り、ゴンが実はドンではないか?という可能性についても否定はできませんが、ゴンがジンの息子であるということにするのであればドンはゴンの祖父が曽祖父に当たるということになりますね。ゴンの底知れぬ力を見るとやはりフリークスの一族であるということは間違いないと思われます。もちろん憶測の域を出ないのですが・・・。もしドンが登場するとなるとゴンがドンであるという仮説はなかったことになりますが、どのような登場を迎えるのか、その辺りも楽しみですね!今後ドンについての情報も色々と出てくると思われますが、現時点で推測するのであればその辺りでしょう。
ドン=フリークスという子でフリークスの一族になるのですが、このフリークスの一族を考えるとやはりとんでもない一族であることがわかりますね。ゴンの父親のジンにしてもまだまだ謎が多いだけにとんでもない人物であることがわかります。暗黒大陸を一人で散策しているくらいなのですが、はっきり言ってハンターハンターの歴史上で一番やばいやつということが言えるのではないでしょうか? ということはそのフリークスの一族ははっきり言ってとんでもない力を秘めた一族であると言えると思われます。これはあくまでも個人的な憶測にすぎませんのでその辺りは一応「筆者個人的な推測」ということで見ていただければと思います。一族の家系図的なものがあって今までの歴史でどれだけの功績を挙げてきたのか、その辺りがわかればもっと今後のゴンの成長についても考察できると思いますが、現状はとりあえずゴンの能力がどうなるのか? ということですね。とんでもない一族だけに今後能力を取り戻す可能性が高いとは言えると思います!
ドン=フリークスがもし生きているとすると仮定するのであれば、当然本の発行などから考えて300歳を超えるとんでもないジジイになります。ネテロ会長もそうですが、ゼノが子供の頃からジジイやっていた人物ということで確実に100年以上生きていることにはなりますが、ハンターハンターという作品では普通なことなのでしょうね。念能力者が長生きしているというのはネテロやゾルディック一族を見ればわかりますが、流石に300歳を超えるとなるととても人間と呼んでいいのかどうかは迷いますね。ただ暗黒大陸が不思議な場所だけにそれだけ長寿できる何かしらのアイテム(食べ物や術的な)があると考えてもいいかも知れません。
ドン=フリークスが本当に存在していたか否かというのは本を見れば当然ですが、今も実在するのかどうかについては不明ということしか言えないでしょう。現状を考えると生きているのかどうかさえわからないので、実在はもちろんしていたという仮定の話で考えるしかありませんね。今も暗黒大陸のどこかにいるという話もありつつ、それ以外の国にいる可能性ももしかしたらあるかも知れません。暗黒大陸という場所がとてつもない場所だけにかつての姿でいるとは考えにくいので誰もわからないような姿格好でどこかの国にいるのかも知れません。下巻については紛失ということはないので、今でも書いている途中、もしくは本人が死んでしまってもう途絶えているということのどちらかでしょうね。
ドン=フリークスの個人的な予想ですが、世界最強クラスだったネテロたちを圧倒するような強さを持っている人物であるということですね。あくまでも個人的な予想ですので、ひとつの参考程度にしていただければと思います。おそらくはかなり強いという次元を通り越してアニメ的な言い方で「神」に近い存在と言ってもいいのではないでしょうか? ゴンがドンであるという仮定を除くのであればその強さというものは計り知れないでしょう。このような強い人物が最終的に出てくるのであればいいのですが、途中で出てきてしまったら物語上つまらなくなるので、もしかしたら登場するのはまだまだ先なのかも知れませんね!
ジンを考えると強いということはわかりますが、これにドンという人物を加えるのであれば一族相当な力の持ち主であったということが考えられます。これはいわゆる血統というものであると思うのですが、血統が強さに関係してくるというのはアニメや漫画作品ではよくあるものですね。個人的に考えるフリークス一族の強さというのはハンターハンターという物語の中でも最強の一角と言ってもいいでしょう。ネテロの息子やゾルディック一族を入れてもうひとつ何かしらの一族を加えるならハンターハンターの四天王にもなりますね・・・(勝手な想像です)。それだけフリークスの一族は強いということが予想できます。これは正直今後の展開もかなり楽しみになってくる設定ですね!
おそらく登場すると言ってもいいでしょう。しかしの場合すぐに登場するとはとても考えにくいですね。おそらくは物語の最後あたりにひょっこり登場するという感じなのか・・・それとも暗黒大陸で突然であった変な人物がいて、それが後々のドンだった!? ということもあるかも知れません。今後の予想はいくらでもできますが、実際にいつ出てくるのか、そのはっきりした部分は全くわからないと言ってもいいでしょう。ただし今後登場するというのはまずあり得ると思います。ただそれが生きた姿なのか死んだ姿なのかはわかりません。おそらく生きてはいるでしょう。フリークスの一族がとんでもないのはもうわかっていることですので、おそらくは生きた姿でいつか登場するでしょうね!
ドン=フリークスの強さや念能力については完全に想像でしかないのですが、強さというのはもうはっきりしていて「神に近い強さ」というべきでしょう。そして念能力についてですが・・・これはあくまでも個人的に勝手に想像しているのでただの世迷言という感じで見ていただければと思いますが「強化系」であるのでは?と思っています。ゴンと密接に関係しているというのが今の一番有力な情報ですのでもしかしたら隔世遺伝的な意味でゴンの祖父であるドンも強化系なのでは? というのが個人的に予想するドンの念能力になります。そして個人の特別な念については正直全くわかりません。ゴンはジャンケンですが、ドンはどんな強化系能力を使うのか? それも登場が楽しみになってくる要素の一つですね!
正直なところ一番接触が早いと考えるのがジンであると思います。神出鬼没なジンですので、まだどのような能力を隠し持っているかもわからないところを考えるとジンが暗黒大陸に入って今後ドンと接触する一番早い人物とも言えるかも知れません。下巻を探しているだけにおそらくではありますが、一番早いと見てもいいでしょう。それかもしくはゴンたちなのかも知れませんね! それも全て想像でしかないのですが、こうやって色々と考察するのはとても楽しいものです。ドンというまだまだ情報が少ない人物だけで今後の楽しみというものがたくさんあるので、ネット上では情報が錯綜している可能性がありますね! 登場が楽しみです!
いかがでしたでしょうか? 少し名前が出てきた人物でしかないのですが、ちょっとだけ個人的に考えて見ました。フリークスの一族というものがいかに強いのか、そしてドンという人物がとんでもない人物であるということがわかりましたね! ドンが今後登場するのであれば暗黒大陸でしょうが、それと同時にゴンの能力を取り戻せるのか否かという部分も気になっています。さて、今後どうなるのでしょうか? 色々と想像しながら続きを見ていきたいですね!