『進撃の巨人』死亡者まとめ 調査兵団4
リーネ


リーネは調査兵団の兵士で、ひとつにまとめた長髪が特徴です。ウォールローゼ内巨人出現後、ウトガルド城跡屋上にて「獣の巨人」による塔への投石に当たり事故死しました。
ヘニング
ヘニングは調査兵団の兵士です。リーネ同様、ウォールローゼ内巨人出現後、ウトガルド城跡屋上にて「獣の巨人」による塔への投石に当たり事故死しました。
ゲルガー


ゲルガーはナナバたちとともにウトガルド城跡巨人戦にて複数の巨人たちを相手取るも、頭を打ちつけて戦闘不能となり、大好きな酒を最期に飲むこともできず、巨人に食われて死亡しました。
ナナバ


ウトガルド城跡にてゲルガーと共に巨人との交戦中、力が抜け落下したゲルガーを捕まえた巨人に最後の刃を突き立てましたが粉砕。ガスも切れてしまい最期は複数の巨人に捕食され死亡しました。死に際に『うわあ!やだ!やだ!お父さんやめて!お父さんごめんなさい!ごめんなさい!もうしません!やだあ!』というセリフを残しています。
『進撃の巨人』死亡者まとめ 調査兵団5
マルロ・フロイデンベルク
マルロおおおおお、違うんだよおおおお(´༎ຶོρ༎ຶོ`)#進撃の巨人 pic.twitter.com/Y5BTycGLlY
— sara🐥インパしよう (@armjla15) June 1, 2017
マルロ・フロイデンベルクは憲兵団の新兵で、馬鹿真面目であり理想主義者ともいえます。高い志を持ち、ウォール・マリア奪還作戦の前に憲兵団から調査兵団へと異動しました。対「獣の巨人」囮作戦にて、エルヴィン率いる新兵達と特攻。「獣の巨人」の2発目の投石によって、頭部を吹き飛ばされて死亡しました。
『進撃の巨人』死亡者まとめ 調査兵団6
ユミル


ユミルは元々は60年前にマーレで「楽園」送りとなった少女です。偶然にもマルセルを食って「顎の巨人」を手に入れ、正体を隠してエレンやヒストリアと共に調査兵団に入ります。自分と境遇の似たヒストリアを大事に思っており、ユミルの行動はヒストリアのためを思ってのことが多いです。最終的には、ライナーとベルトルトの境遇に同情し、「顎の巨人」をマーレ戦士に返すことを選択し、マルセルの弟・ポルコに食われることを受け入れました。
ベルトルト・フーバー


ベルトルト・フーバーは「超大型巨人」の力を持つ、マーレの戦士です。同郷のライナーと共に事故に見せかけた破壊などを行いました。長らく一緒に過ごした104期の仲間に対し非情になりきることができずにいましたが、ウォール・マリアでの決戦では気持ちを固め仲間を殺すことへの逡巡を取り払っています。アルミンとエレンの作戦に破れ、リヴァイの持つ注射を打たれ巨人化したアルミンに食われて死亡しました。






























