竜宮島の占領に失敗し自爆を試みたところを一騎に諭され、竜宮島にて暮らすことになります。
搭乗機はファフナー・ベイバロンモデルで、その後はファフナー・マークドライ、カノン専用機のファフナー・マークドライツェンに乗り換えて戦闘を戦い抜きました。
【蒼穹のファフナー】キャラクター紹介⑤羽佐間翔子
羽佐間翔子は竜宮島出身のファフナーパイロットです。搭乗機「ファフナー・マークゼクス」は翔子の持つ超人的な想像力・構成力も合間って飛行が可能です。
【蒼穹のファフナー】キャラクター紹介⑥立上芹(たてがみせり)
立上芹は一騎たちの後輩となるファフナーパイロットで、劇場版から活躍したキャラクターです。
ファフナー・ノートゥング・モデル「マークツヴォルフ」に搭乗しますが、変性意識の影響で頭突きをかましたことから、半ば戦闘においてはネタキャラのような動作を見せます。
【蒼穹のファフナー】キャラクター紹介⑦皆城乙姫(つばき)
皆城乙姫(つばき)は皆城総士の妹で、他のキャラクターとは一線を画した背景を持ちます。
その正体は竜宮島の「コア」。人類とフェストゥムが融合した個体で、世界に数人しか存在しない非常に珍しい存在です。乙姫が胎児の頃に母親が瀬戸内海ミールに同化されたため、このような珍しい形で誕生しました。
竜宮島の防衛などを行う管理制御システム「ブリュンヒルデ・システム」と一体化しているため、物語の鍵を握る人物です。

































